「銀鏡」とは、宮崎県西都市銀鏡(しろみ)で500年以上前から伝わる「銀鏡神楽」と、神楽の里に生きる銀鏡の人々の暮らしを丁寧に記録したドキュメンタリー映画(約120分)です。
監督は赤阪友昭さん。和歌山県在住で「ゆの里」のお水のファンでもあります。2022年に制作された「銀鏡」は、「ゆの里」のお水と天体の動きが影響し合っていることが見えてきた今こそ観たい映画です。星神楽とも呼ばれている銀鏡神楽の映画を知ることで、お水の理解がさらに深まるのではないでしょうか。
上映後は赤阪監督と重岡社長との対談もあります。
7月12日(日)
13時開演(12時30分開場)~16時45分終演
上映時間:120分 上映後、赤阪監督と重岡社長の対談
※途中休憩あります。
会場:ゆの里 4階
参加費:当日6,600円(入泉料・500mlx1本・税込)
前売り券5,500円(入泉料・500mlx1本・税込)
【お申し込み方法】
①web事前決済:下記URLまたはQRコードを読み取っていただき、お申込ページよりご応募ください。
https://livepocket.jp/e/shiromi_movie_7-12
